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カードローンのお陰で助けられたこと

先月、実家の母から親戚の叔母が病気で倒れたとの連絡を受けました。

小さな頃から自分の娘のように私を可愛がってくれた叔母だったので、母も私にすぐに実家の方に来て欲しいようでした。

私もすぐにそのままの足で実家へと向かいたかったのですが、給料日前ということもあり、実家へと戻る飛行機代がまったくありませんでした。

どうにかしてお金を用意出来ないだろうかと、考えている時、ふとテレビのCMで何度も見ていたカードローンのことを思い出しました。

その日のうちにすぐに借りられるということもCMで見ていたので、私は駅前のビルの中に入っている消費者金融のお店へと向かいました。

お金を借りるということで不安な気持ちもあったのですが、店舗はとても清潔感があり、ほとんどが女性スタッフだったので、抱いていた不安感も薄れました。

私がまず初めに尋ねたのは、希望額をその日のうちに受け取ることが出来るのかということでした。

その質問に返ってきた答えは、審査次第とのことだったのですが、審査さえ通ればもちろん即日のうちに受け取れるということでした。

申込みをし、審査に入ったのですが、なんと驚くことに審査には三十分程度しかかからずに四十分もせずに希望した額を受け取ることが出来ました。

このスピーディーさには本当に驚かされました。

そして、そのお陰で無事にその日のうちに実家に戻ることが出来、叔母のもとへと向かうことが出来ました。

その叔母も今では容態を回復し、これまでのように元気に日々を過ごしています。

また突然の出費に困った時には、カードローンを利用して乗り切ろうと考えています。